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作家の読書道 WEB本の雑誌 Presents

WEB本の雑誌

作家自身は、どんな「本屋のお客」なんだろう?そしてどんな「本の読者」なんだろう?
そんな疑問を、作家の方々に直撃インタビューです。

伊吹有喜さん:イメージ第195回:伊吹有喜さん『四十九日のレシピ』、『ミッドナイト・バス』、『なでし子物語』など心温まる作品を発表、最近では直木賞候補にもなった『彼方の友へ』も話題となった伊吹有喜さん。幼い頃から読書家だった彼女の愛読書は? 時代小説にハマったり、ミステリ小説を応募していたりと、現在の作風からすると意外にも思える変遷を教えてくれました。

プロフィール

伊吹有喜(いぶき・ゆき)
三重県出身。2008年『風待ちのひと』でデビュー。二作目の『四十九日のレシピ』がドラマ化、映画化。『ミッドナイト・バス』で山本周五郎賞候補、直木賞候補に。同作は18年に映画化。『カンパニー』が18年に宝塚歌劇にて舞台化。『彼方の友へ』で直木賞候補、吉川英治新人文学賞候補、書店員有志による『乙女の友大賞』受賞。

  • 風待ちのひと (ポプラ文庫)

    『風待ちのひと (ポプラ文庫) 』
    伊吹有喜
    ポプラ社
    691円(税込)

  • 四十九日のレシピ (ポプラ文庫)

    『四十九日のレシピ (ポプラ文庫) 』
    伊吹有喜
    ポプラ社
    648円(税込)

  • ミッドナイト・バス (文春文庫)

    『ミッドナイト・バス (文春文庫)』
    伊吹有喜
    文藝春秋
    950円(税込)

  • カンパニー 単行本

    『カンパニー 単行本』
    伊吹有喜
    新潮社
    1,836円(税込)

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