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ピーターラビットは、英国の女性作家ビアトリクス・ポターの絵本に登場する子ウサギで、1902年に「ピーターラビットのおはなし」として出版されました。 ピーターラビットの持つ可愛らしさと上品さは、あらゆる人の心をなごませる不思議な魅力があり、100年を経た今でも、世界中の人々に愛され続けています。
図書カードに初めてピーターラビットが登場したのは、平成5年12月。 「大切な人に、本とともにすごす豊かな時間を贈りたい」・・・ そんな気持ちを伝えるのに、ピーターラビットはまさにこの上ないキャラクターではないでしょうか。
額面金額は1,000円・3,000円・5,000円の3種類をご用意。
平成14年11月にデザインとラインナップを一新し、現在に至ります。
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第一巻「ピーターラビットのおはなし」より。 ピーターの兄弟、フロプシーとモプシーとカトンテールが、パンにミルクをかけたものとくろいちごをばんごはんに食べている場面です。 販売価格:1,000円 |
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第一巻「ピーターラビットのおはなし」より。 いたずらっこのピーターが、マグレガーさんの畑にもぐりこみ、はつかだいこんを食べている場面です。 販売価格:3,000円 |
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第一巻「ピーターラビットのおはなし」より。 おかあさんが子供たちにお出かけ前の注意を聞かせている場面です。 販売価格:5,000円 |
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