1990年。『全国共通図書カード』が、初めて登場してから今日まで、日本図書普及は、数々の図書カードを発行してきました。
こちらで紹介する図書カードは、発行は終了いたしましたが、もちろん現在もご利用いただけます。
図書券が誕生したのは昭和35年。我が国初の全国で共通する「本の商品券」として登場いたしました。 全国の多くの加盟書店で、いつでもお好きな時に、お好きな本や雑誌とお取り換えできる、当時としては画期的な商品券で、日本のギフトシーンをリードする代表的な商品券として、愛され続けていました。
