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作家の読書道 WEB本の雑誌 Presents

WEB本の雑誌

作家自身は、どんな「本屋のお客」なんだろう?そしてどんな「本の読者」なんだろう?
そんな疑問を、作家の方々に直撃インタビューです。

芦沢央さん:イメージ第183回:芦沢央さん2012年に『罪の余白』で野性時代フロンティア文学賞を受賞してデビュー、以来巧妙な仕掛けで読者を魅了している芦沢央さん。短篇集『許されようとは思いません』が各ミステリーランキングにランクイン、吉川英治文学新人賞の候補になり、新作『貘の耳たぶ』では新境地を拓くなど、ますます期待の高まる若手はどんな本を読んでその素地を培ってきたのか? 読書愛あふれるその遍歴を語ってくださいました。

プロフィール

1984年東京生まれ。千葉大学文学部卒業。2012年「罪の余白」で第3回野性時代フロンティア文学賞を受賞しデビュー、15年同作が映画化。『許されようとは思いません』で第38回吉川英治文学新人賞候補。他の著書に『悪いものが、来ませんように』『今だけのあの子』『いつかの人質』『雨利終活写真館』がある。最新刊は『貘の耳たぶ』。

  • 罪の余白 (角川文庫)

    『罪の余白 (角川文庫) 』
    芦沢央
    角川書店
    648円(税込)

  • 許されようとは思いません

    『許されようとは思いません』
    芦沢央
    新潮社
    1,728円(税込)

  • 悪いものが、来ませんように (角川文庫)

    『悪いものが、来ませんように (角川文庫)』
    芦沢央
    新潮社
    1,728円(税込)

  • 今だけのあの子 (創元推理文庫)

    『今だけのあの子 (創元推理文庫)』
    芦沢央
    東京創元社
    799円(税込)

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